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ライトボディ__レムリアン・ルーツクォーツについての考察(3)


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実はルーツクォーツに関して書かなければならないとずっと思っていたのですが、情報が足りないこともあって、届いた時に啓示を受けてからまるで夏休みの宿題のように先延ばしにしていました。書き始めたのは5月16日0時を回ってからすぐ書き始め、ビークル型のルーツクォーツを手元に置きながら、リーディングの翻訳をしている時は頭上から光の柱が立ち周囲が光に包まれているような感覚がありました。書き終わってまじまじと自分の腕を見たものです。

恐らく小覚醒みたいなものが起きたようでした。「ソウルスターチャクラを開き活性化させます」とあるように、頭上の光を感じましたし、書き疲れて眠くなったのですが、そのまま朝まで頭も体も興奮して眠れませんでした。体が光に包まれる、光のフィールドに覆われるのを感じながら、いろんなインスピレーションが頭の中を駆け巡り、下腹部に痛みを感じ、ライトボディという言葉が浮かびました。そしてふと最近聞いたネガティブなニュースのことを思い出した時、自分の体を覆っていた光が消えていくのを感じました。それに伴い、ドッと眠気が襲ってやっと眠りについたのでした。

思い出したニュースは人間の獣性に関するもので、光が強くなると闇も濃くなるように、+と-が強く引き合うように思い出されたのかなと思います。光の中にいた自分とは対極にあるようなニュース。神性と獣性。思い出さなければもっと長く光に包まれていたかもしれない、でも眠れなくて体がおかしくなってしまったことでしょう(笑)。ルーツクォーツが「多次元のデータベース」というのがよくわかりました。イギリスのルーツクォーツのリーディングは、正しかったと思います。もしかしたら書いた方も自動書記のようにインスピレーションの光の中で書かれたのかもしれません。とてもわかりやすい英文で流れるように書かれてましたから。そのおかげで私の方にも覚醒が起こりました。


5月16日といえば、ちょうど一年前天王星が7年ぶりの移動をした日です。占星術的に非常に重要な日で、私自身もこの日からしばらくショップに新着を出せない程メンタル的に強い影響を受けたのでした。そして一年ぶりにこの日を迎え、何度書こうと思っても書き始められなかったレムリアン・ルーツクォーツについて、堰を切ったように書き綴れたのもまるで天の計らい、仕組みのようです。まるで時計仕掛けのようにエネルギーは互いに呼応し響き合い影響し合う。物理法則に従いシステム化されているエネルギーの流れの中では自分は自分の意志だけでは何も動かない、動かせないことを強く感じました。


「個人レベルだけでなく惑星レベルでバイブレーションを変化させることを可能にする」

個人レベルのバイブレーションはライトボディで体験したけれど、惑星レベルとは何だろうか。惑星レベルのハイバイブレーションといえば、物理的には地震のような強烈な振動を指すのかもしれない。つまりこの石が多くの人の手に渡り共鳴する時、惑星レベルのハイバイブレーションは進み、起こるきっかけになるかもしれません。






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